Name: 中山 雄登 Yuto Nakayama
Height/Weight: 163cm/56kg
Birth: 1991.4.11
Nationality: 日本
Career: 広島ジュニアユース-広島ユース-流通経済大-熊本-群馬-Criacao
Dominant Leg: 左
Position: DH/CH/(BSH)/(OH)/(ST)
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
62 / 64 / 68 / 83 / 74 / 77 / 76 / 79 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
71 / 72 / 69 / 71 / 71 / 70 / 63 / 76 / 63 / 68 / 70 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
67 / 74 / 73 / 72 / 69 / 5 / 70 / 6 / 5 / 4 /
*なし/A-B
*ハードプレス
■危機察知能力の高さと俊敏さを活かした身体を張った守備で貢献する黒子系プレイヤー。
主力としてプレーした熊本時代は持ち前の動き出しの速さと機動力を活かすためかシャドーや2列目の複数のポジションを多く任されてきたが、年々徐々にポジションを下げ、昨季から加入した群馬では中盤の底のプレーが多い。
何度も粘り強く相手に食らいついて行くことが出来、隙を見てボールを奪い切る能力にも優れるなど中盤のフィルター役として機能しており、群馬加入2年目の今季は現在の4-4-2の布陣でCMFのファーストチョイスの1人となっている。
ボールを奪った後の特に中距離のキック精度も持っているが、あまり攻撃時に中継役として積極的にボールを受けようとしないため、攻撃時の貢献度は物足りなく映るが、自身でボールを持ち上がる場面もよく見受けられる。
今季の序盤の北九州戦ではゴールライン上で身体を張ってシュートブロックをしたプレーが、厳しい判定でハンドと判断され退場となって物議を醸したのは記憶に新しいところ。