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ウェイン・ルーニー

Posted:
2012年6月09日(土) 12:59
by らいあん
Name: ウェイン・ルーニー Wayne Mark ROONEY
D.O.B: 1985/10/24
H/W: 176cm/83kg
Nationality: イングランド
Career: エヴァートン-マンチェスター・U
Foot: 右足
Position: 2T/OH/CF/(CH)
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
91 / 58 / 89 /90 / 84 /87 /83 /82 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
83 / 84 /83 /87 / 85 / 88 /87 / 90 /88 /79 /84 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
78 / 72 /86 / 80 /80 / 5 / 87 / 6 /6 / 5 /
*パサー、飛び出し、ダイレクトプレー、ポストプレー、ドリブルキープ、ミドルシュート、(ストライカー)、(アウトサイド)/B
*ヒーロー、ラフプレイヤー
*プレースタイルカード:積極守備、デコイラン、チャンスへの嗅覚
*スキルカード:飛び出し、スルーパス、ダイレクトプレー、クイックターン、スクープキック
*(FK)/(CK)担当
■母国イングランドではマイケル・オーウェンに継ぐ早熟の選手として知られ、数々の最年少記録を塗り替えている。
ずんぐりした体型に激昂しやすい性格から、かの悪童ポール・ガスコインの後継者とたびたび評される。
強靱なフィジカルと並外れた機動力でチームを牽引する世界屈指のFW。 最前線の選手でありながら守備意識が非常に高く,前線ではボールホルダーを全力で追い回し,ディフェンスの状況次第ではDFラインまで守備に戻る事もある。 パスやトラップといった基礎技術に優れ,ドリブルもパワフルでスピードがあるため様々なポジションにも適応する事ができる。エゴがなく,チャンスにおいても可能性が高いなら躊躇無くパスを選択する。
13.8.18修正・・・攻撃を93→91 守備を55→58 当たを91→89 スタを95→90 敏捷を85→82 ド精を85→83 蹴精を86→87 FKを80→79 テクを88→86 連携を85→87 デコイラン、チャンスへの嗅覚追加。
Re: ウェイン・ルーニー

Posted:
2012年8月31日(金) 20:22
by ピピータ
攻撃:91
すごい選手ですが93はやりすぎかと。
守備:58
個人的にはもう少しあってもいいと思います。
反応:85
このくらいあってもいいのではないでしょうか。
敏捷:82
敏捷性はそこまでないですね。
ド精:83
テク:86
タッチは大きいですし、そこまで上手くはありません。
FK:79
微下げ。
連携:90
ルーニーの一番優れているところはここだと思います。
デコイラン、チャンスへの嗅覚追加。
Re: ウェイン・ルーニー

Posted:
2012年9月01日(土) 23:49
by philip
連携90台はやり過ぎかと思います。
2列目のストライカーとして、時には守備に奔走し、時には下がってもらいに来たり、また時にはストライカーらしい仕事をしたりと様々な役目を果たしますが、それらが連携に反映されるかと言うと(そもそもピピータさんが連携を何を基準にしたのかは上記の内容だけでは分かり兼ねますが・・・)そうでもないと思います。
同じ10番タイプのシルバや香川(能力ではなくあくまでタイプ)と違い"ゲームメイク"をするタイプではないと思います。90台がつくような選手はやはりゲームの中で違いを生み出せる選手につく値だと思うのですが、それらの(90台がつくような)選手と比較して、ボールを引き出す動き(1手2手先の展開を読んだポジショニングなど)やスペースを作り出す動き(「自身」の動き)、味方の使い方(「相手」を動かす)などはどちらかというとクラシカルなタイプだと思います。むしろ84ほどで十分に思います。(ただしマンUの4-4-2と言うフォーメーションも少なからずクラシカルにならざるをえない影響を与えているとは思いますが、彼が新たな戦術を生み出せなかったのもまた確かです。)
もちろんルーニーの場合ゲームメイクではなく点を取るという点において特異的な働きをするので彼らにはない長所を持っていることは確かですが、それに関しては現状の能力値で十分反映されていますし、取り立てて連携を上げる理由はないように思います。
長文失礼しました。
Re: ウェイン・ルーニー

Posted:
2012年9月02日(日) 09:52
by ピピータ
philipさん
説明不足だったようで申し訳ありませんでした。
私は連携とは頭の良さ(戦術理解力、オフザボール、展開を読む力等)と考えています。
ルーニーはテクニックはないですがそういった数字に表れない能力が非常に優れていると思います。彼に出来ないポジションは無いのではないでしょうか。
またゲームメイクはプラスにはなっても、ゲームメイクが出来ないことと連携は関係ないと思います。そうなるとイニエスタも高すぎるということになってしまいます。ちなみにシルバや香川がゲームメイカーに見えたことはありません。
ただ私の意見が正しいとは思っていませんので、反対意見はどんどん投稿するべきだと思います。
貴重なご意見ありがとうございました。
Re: ウェイン・ルーニー

Posted:
2012年9月02日(日) 11:59
by philip
イニエスタは十分すぎるほどゲームメイクできるので高すぎることはないですし、シルバなんかは明らかにゲームメーカだと思います。昨シーズンのエヴァートン戦ではロドウェルにぴったりマークされ何もできずシティが全く機能していなかったのが象徴的です。
自分は"単にゲームメークできるかできないか"がすべての選手にとって連携に反映されるという事ではなく、選手各々のポジションに求められる役割ができるかどうかということです。ルーニーで言えばマンUは4-4-2とは言ってもどちらかと言うと4-4-1-1のような一人が下がってくる2列目タイプです。であれば、ルーニーの場合役割上ゲームメイクも指標の"一つ"として見なければいけないということです。あれがそういった役割を求められないストライカーであればゲームメイクを考慮する必要はありません。しかしそういった役割の点においてのオフザボールや戦術貢献度はそこまで高くないと思うので、ゲームメイク以外のオフザボールや戦術貢献度を吟味しても現状で十分かと思ったわけです。
様々なポジションが出来て、点取り屋に見られうようなエゴもなく、チームのために走れる。こういった要素が評価され現状の高い数値がついていると思うので、更にプラスαするのであれば、サイドに展開して攻めあぐねてクロスを上げ続けるチームから、ルーニーを起点としてルーニーによって機能するチームになるほどでなければ難しいと思います。
またまた長くなってしまってすいません。
Re: ウェイン・ルーニー

Posted:
2013年1月28日(月) 12:36
by REO
>連携
>ゲームメイク以外のオフザボールや戦術貢献度を吟味しても現状で十分かと思ったわけです。
と前の意見にありますが、ゲームメイクよりオフザボールや戦術貢献度の方が
高くすら感じますので、パス能力より連携でやはり評価すべき選手かなと思います。
パス自体に関してはちょっと高いと思うところもありますし。
個人的には連携87まで上げでいいと思ってます。
当たり89 フィジカルでゴリ押しする感じより、タイミングずらして持ち込む
パターンが多いですし、確かに強いですが91ほど屈強ではないように思います。
スタミナ88 ポジションチェンジやカバーリングなどオフザボールの量自体は多いですが、
細かい動き直しに比重があり、そこまで動き回ってるわけではないと思います。
休む時は完全に足止めてペース配分してますし。95、ましてや90以上付けるほど
運動量に比重がある感じはないです。
反応82 こちらは上げより微下げかと。基本足元で受けたがりますし。80くらいでもいいような・・・
蹴精87 こちらは微上げで。やはり決定力は高く、得点だけに固執してない割には
なんだかんだ点は取り続けます。
Re: ウェイン・ルーニー

Posted:
2016年6月19日(日) 08:39
by ストラマー
Position: OH/CH/ST/CF
攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
81/57/84/81/81/76/80/75/
ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
80/76/82/85/85/88/81/83/86/74/71/
頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
77/74/85/79/76/ 4 /76/ 4 / 5 / 5 /
ダイレクトプレー、ミドルシュート/B
チャンスメイカー
低弾道ロブ、ループシュート、アクロバティックシュート、闘争心
キレと加速は落ちています。
本人としては不本意かもしれませんが、より低いポジションが板についてきていますし、オフェンスは下げで。
パスのスピードは長短ともに素晴らしいです。