ローター・マテウス
Name: ローター・ヘルバート・マテウス
Lohtar Herbert MATTHAUS(90年版)
Nationality: GERMANY
DOB: 61.3.21
Height/Weight: 173/70
Position: OMF/(CMF)/DMF/LIB
Foot: 右(左○)
□ ヘルツォゲンナウラッハ(ドイツ)→ボルシア・メンヘングラッドバッハ(ドイツ)→ バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)→インテル(イタリア)→バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)→NY/NJメトロスターズ(アメリカ)→引退
■ 1980年代から90年代まで、約20年間に渡ってピッチに君臨し続けたドイツの真の鉄人。
華やかさはないが、無尽蔵のスタミナと正確なゲームメイク、自らも積極的に狙う強烈なシュート、
驚異的な精神力でクラブ、ドイツ代表において欠かすことの出来ない選手だった。
ドイツ代表として150試合に出場、これはドイツ代表歴代最多出場記録だ。
インテル、バイエルンといった名門で中心的存在として数々のタイトルし、
ドイツ代表でも1990年イタリアワールドカップで優勝を果たした。
その年にはバロンドールとWS誌が選出する世界年間最優秀選手賞、
そしてドイツ年間最優秀選手賞を獲得、翌年にはFIFA選出世界年間最優秀選手賞をも受賞した。
クラブ、代表、そして個人としてもあらゆるタイトルを獲得してきた彼だったが、
そのキャリアに「チャンピオンズリーグ優勝」を刻むことは出来なかった。
かの有名な1999年、チャンピオンズリーグ決勝のマンチェスターユナイテッド対バイエルンミュンヘンで
1-0でリードしている際、マテウスは余力の残しながらもメーメット・ショルと交代した。
恐らく自分達の勝利を確信していたのだろう。
しかし後半ロスタイム、今でも語り継がれるユナイテッドによる奇跡の大逆転によりバイエルンミュンヘンは撃沈した。
しかし、このことを除いてもマテウスが偉大なプレイヤーであったことは間違いない。
ちなみに…ピッチ上で数々の栄光を飾った彼だったが、
ロッカールームからマスコミに携帯を通してチーム内情を「実況」をしたり、
なにかとクリンスマンに敵対したりなど、ロッカールーム、
私生活ではとんどトラブルメーカーだったようだ。
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
87 / 70 / 82 / 92 / 76 / 77 / 80 / 78 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
82 / 85 / 87 / 86 / 95 / 90 / 85 / 96 / 80 / 90 / 88 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
65 / 74 / 80 / 83 / 98 / 8 / 95 / 8 / 7 / 7 /
*パサー、PKキッカー、アウトサイド/B
*キャプテンシー、ガッツ、戦術理解、カバーリング
Lohtar Herbert MATTHAUS(90年版)
Nationality: GERMANY
DOB: 61.3.21
Height/Weight: 173/70
Position: OMF/(CMF)/DMF/LIB
Foot: 右(左○)
□ ヘルツォゲンナウラッハ(ドイツ)→ボルシア・メンヘングラッドバッハ(ドイツ)→ バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)→インテル(イタリア)→バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)→NY/NJメトロスターズ(アメリカ)→引退
■ 1980年代から90年代まで、約20年間に渡ってピッチに君臨し続けたドイツの真の鉄人。
華やかさはないが、無尽蔵のスタミナと正確なゲームメイク、自らも積極的に狙う強烈なシュート、
驚異的な精神力でクラブ、ドイツ代表において欠かすことの出来ない選手だった。
ドイツ代表として150試合に出場、これはドイツ代表歴代最多出場記録だ。
インテル、バイエルンといった名門で中心的存在として数々のタイトルし、
ドイツ代表でも1990年イタリアワールドカップで優勝を果たした。
その年にはバロンドールとWS誌が選出する世界年間最優秀選手賞、
そしてドイツ年間最優秀選手賞を獲得、翌年にはFIFA選出世界年間最優秀選手賞をも受賞した。
クラブ、代表、そして個人としてもあらゆるタイトルを獲得してきた彼だったが、
そのキャリアに「チャンピオンズリーグ優勝」を刻むことは出来なかった。
かの有名な1999年、チャンピオンズリーグ決勝のマンチェスターユナイテッド対バイエルンミュンヘンで
1-0でリードしている際、マテウスは余力の残しながらもメーメット・ショルと交代した。
恐らく自分達の勝利を確信していたのだろう。
しかし後半ロスタイム、今でも語り継がれるユナイテッドによる奇跡の大逆転によりバイエルンミュンヘンは撃沈した。
しかし、このことを除いてもマテウスが偉大なプレイヤーであったことは間違いない。
ちなみに…ピッチ上で数々の栄光を飾った彼だったが、
ロッカールームからマスコミに携帯を通してチーム内情を「実況」をしたり、
なにかとクリンスマンに敵対したりなど、ロッカールーム、
私生活ではとんどトラブルメーカーだったようだ。
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
87 / 70 / 82 / 92 / 76 / 77 / 80 / 78 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
82 / 85 / 87 / 86 / 95 / 90 / 85 / 96 / 80 / 90 / 88 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
65 / 74 / 80 / 83 / 98 / 8 / 95 / 8 / 7 / 7 /
*パサー、PKキッカー、アウトサイド/B
*キャプテンシー、ガッツ、戦術理解、カバーリング