Name: 玉田 圭司 Keiji TAMADA
Height/Weight: 173cm/67kg
Birth: 1980.4.11
Nationality: 日本
Career: 入船中-習志野高-柏-名古屋-C大阪-名古屋-長崎-引退
Dominant Leg: 左
Position: ST/CF/LWG/OH/(LSH)
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
75 / 40 / 74 / 76 / 80 / 82 / 73 / 83 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
81 / 77 / 78 / 74 / 76 / 72 / 76 / 78 / 74 / 79 / 78 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
70 / 73 / 79 / 77 / 68 / 5 / 69 / 5 / 4 / 4 /
*ドリブラー、サイドプレイヤー、(パサー)/B
*(FK)/(CK)担当・FKタイプB
■ペナルティエリア付近の左45度の位置からのシュートを得意(主要国際試合でも、2004アジアカップ・バーレーン戦と、2006W杯・ブラジル戦で同位置からシュートを決めている)としており、もっぱらこの位置から利き足の左足で決めるパターンが多い。
170cm前半と、世界はおろか国内でも小柄なFWだが、それゆえにスピードとテクニックを両立させた切れ味鋭いドリブルが活きる。また正確なパス・フリーキックも持ち合わせており、高い突破力と相まってJリーグでは数多くのアシストを記録、チャンスメーカーとしても評価されている。 相手の不意を付いたタイミングで繰り出す強烈なミドルシュートや、左足から繰り出される高精度のコーナーキックも大きな武器。 小柄だが当たりに弱いところを見せず、代表ではアジアの屈強なDFのチャージをもろともせずに突っ込んで行くシーンも度々見られる。
本人曰く、ヘディングが苦手なのが欠点だが、2007年8月25日の大宮アルディージャ戦ではヘディングでゴールを決めるなど、苦手意識を克服している。