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田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2012年6月09日(土) 17:47
by Poty
Name:  田中 マルクス闘莉王 TULIO Marcus TANAKA
Height/Weight:  185cm/82kg
Birth:  1981.4.24
Nationality:  日本
Career:  渋谷幕張高-広島-水戸-浦和-名古屋-京都-引退
Dominant Leg:  右
Position:  LIB/CB/DH/(OH)/(CF)
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 67 / 77 / 84 / 75 / 69 / 72 / 76 / 69 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 72 / 71 / 72 / 74 / 78 / 73 / 69 / 80 / 74 / 68 / 60 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
 84 / 80 / 74 / 82 / 80 /  5 / 72 /  5 /  5 /  5 /

*ポジショニング、(ポストプレイ)、(DFライン統率)/B-C
*ガッツ、ラフプレイヤー
*(FK)担当
*プレイスタイル:オーバーラップ、ピンポイントパス、ロングパサー、
*スキル:低弾道ロブ、ヘッダー

■長身を生かした空中戦の強さが特徴。クロスを放り込まれても高さで対処でき、味方陣内深くの最終局面において体を張って相手選手を止める。
試合では常に声を張り上げ、リーダーシップを発揮している。
攻撃参加の意識が極めて高く、ロングフィード、最終ラインからのドリブル突破による攻撃参加、ポストプレーによるアシスト、ペナルティエリア外から強烈なミドルシュートを叩き込むなど、DFとしては並外れた決定力も相まって超攻撃的なセンターバックとしての評価を確固たるものにしている。
また高さを生かしヘディングシュートを決めるなどセットプレーの際には貴重な得点源にもなる 2008年シーズン途中に発足したエンゲルス体制下の浦和ではテクニックと得点力を買われ、 ボランチやトップ下でも起用されるなど、ユーティリティー性を発揮している。
トップ下で起用された試合では本職のストライカーさながらのプレーを披露し、ハットトリックまでも達成した。
欠点としては、慢性化している両足裏腿肉離れ等の怪我や故障等による欠場が多い点、攻撃参加後の戻りが遅くカウンターでの失点に繋がることが少なくない点、スピードの欠如などが挙げられる。
普段はクリーンでフェアな守備を信条としているが、試合進行とは無関係なところでのラフプレーや、頻繁に行う審判への抗議など、気性の荒さも目立つ。 CBとは思えない守備軽視のプレイスタイルも相まって、サポーターからの評価も分かれる選手である。

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2012年10月21日(日) 08:50
by けいつー
攻撃66→67
FWとして出場すれば結果を残すことのできるくらいセンスがあります

守備77→79or80
間違いなく日本一のセンターバックです
闘莉王がいないときの名古屋の守備陣といるときの守備陣では安定感が全く違います

ド精71→72
ド速72→71
見た感じだと逆のような気がします

蹴精66→69
難しいループシュートも決めますし、シュートが非常にうまいです

テク72→74
FWをしたときの収まり方、胸トラップのうまさなどを考えると色をつけてもいいとすら感じます

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2012年10月21日(日) 21:12
by ニャオン
おおかた賛成なのですが
それですとCFとしてもCBとしても最強選手な感じになってしまうので(実際CFで出ても結果出すんですが)どこかでバランスとりたいですね

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2012年10月21日(日) 23:07
by hanyu
守備維持でいいと思います。散々中澤が80乗るか乗らないかの議論されましたが、純粋な守備の値ではトゥーリオが下だと思いますし、維持でいいかと。

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2012年10月27日(土) 10:23
by REO
>守備
 過去の日本人選手対比で松田や森岡、宮本辺りは超えてると思うので
微上げの78ならありかなという感覚はありますけどね。
全盛期の中澤は唯一80乗る議論が出来る選手ではあると思いますが、
まぁ彼ほどの安定感はいまだないですし、とりあえず80のせはないかなと。

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2013年1月05日(土) 19:04
by ニャオン
特殊能力について

(ポストプレイヤー)・・・本職DFの選手につけるな!
と言われるかもしれません。しかし、Jリーグでは足元の技術と強さを生かしてCFでも起点になっていました。闘莉王にはついていいと思います。

(DFライン統率)・・・名古屋の守備を統率しているのは彼です。
増川ダニエルコンビになると守備が乱れます。ラインコントロールに関しても、ただラインを押し上げるだけがDFリーダーの役目ではありません。闘莉王のようにややライン下げ気味な選手でもつけていいと思います。

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2013年5月06日(月) 00:55
by neburu
ロングフィードはピンポイントパスに、積極攻撃はオーバーラップに変更させていただきました。

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2013年6月20日(木) 17:53
by rz10
今シーズンは不調ですね。今までのような個の力を見せる場面が少なく、戻りが遅いところを狙われています。

>スタ
上がる回数は多いですが、やはり戻りは遅いです。
浦和時代にボランチをやった時も中央にはってほとんど動いていませんでしたし、やや高いように感じます。
衰えも加味して75に下げ。

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2013年8月18日(日) 21:04
by ニャオン
スピ69加速69に下げで。
昔からスピードには弱かったんですが今は本当にもろいですね・・・
跳ね返しならまだ健在ですけど。

Re: 田中マルクス闘莉王

投稿記事Posted: 2014年2月26日(水) 19:29
by hanyu
>守備 微下げ77でいいと思います。おととしぐらいなら78、79クラスはあったと思いますが。

>反応 一番衰えてる部分かと思います。中澤で78なら76くらいでも十分だと思います。
地上戦での振り切られ方だったり、ドリブラーの対応を見るとこの程度で十分かと。