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ミッチェル・デューク

投稿記事Posted: 2014年10月24日(金) 01:22
by よっさん
Name: ミッチェル・トーマス・デューク Mitchell Thomas Duke
D.O.B: 1991/01/18
Nationality: オーストラリア
H/W: 186cm/84kg
Foot: 右
Club Career:
Years    Team
2011–2015 Central Coast Mariners
2011 → Blacktown City Demons (loan)
2015– Shimizu S-Pulse

▽-----▽-----▽-----▽-----▽
Position: CF/BWG/SH
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 70/ 42/ 79/ 77/ 82/ 81/ 75/ 75/
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 78/ 78/ 72/ 72/ 69/ 74/ 72/ 80/ 72/ 60/ 60/
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
 69/ 70/ 73/ 78/ 68/  5/ 70/  5/  4/  5/

*特殊能力/A
*オリジナル特殊能力
*セットプレー担当
*パフォーマンス

Text:

Re: ミッチェル・デューク

投稿記事Posted: 2015年6月19日(金) 00:10
by Poty
Position: CF/(BWG)/(BSH)
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
73 / 52 / 80 / 83 / 78 / 77 / 76 / 75 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
74 / 76 / 70 / 72 / 70 / 74 / 72 / 77 / 73 / 60 / 65 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
82 / 78 / 75 / 80 / 76 / 5 / 74 / 5 /  5 /  5 /

*飛び出し、ストライカー/A-B
*ターゲットマン、ボックスストライカー、チェイシング、チームプレー、ヘッダー

■攻守に存在感を発揮するオーストラリア代表FW。
推進力の高さや強烈なヘディングを武器に、ボックス内で元々強さを発揮するタイプではあるが、全力ランを繰り返せるハードワークと、守備意識の高さもあり、サイドでの起用も過去には多く見られた。
圧倒的な技術があるわけではないが、FWらしく逆サイドからのクロスに対するシュートパターンは持ち合わせている。
とにかくガツガツ行き過ぎるため、力余ってそのまま相手を削ってしまうことが頻回にあるなど、熱さを良い意味でコントロールすることが課題か。
岡山所属の時期に出場したカタールW杯でもヘディングを決め、J2所属選手として初めてW杯でゴールを挙げた選手となった。

23/7/16修正。

Re: ミッチェル・デューク

投稿記事Posted: 2023年7月13日(木) 22:30
by らっかせい
ヘディングの強さはJ2ではもちろん代表レベルでもそれなりに相手の驚異になるのでヘッド関連は上げてもいいのかなと思います。
もしくはヘッダーをつけるかですかね。
ただデュークの場合空中戦の勝ち負け以上にロングボールの競り合いを嫌がらない、むしろ果敢に向かっていく姿が印象的で、そういう部分でも相手にとって厄介な存在なのかと思います。という意味では精神上げてもいいかもしれませんね。