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メイソン・グリーンウッド

Posted:
2020年5月15日(金) 18:18
by ストラマー
2001/10/01
180cm/70kg
foot : L
position : LWG/ST/RWG
攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
82/40/78/75/85/82/80/83/
ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
83/84/75/72/78/73/88/84/82/75/79/
頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
70/75/81/84/71/ 5 /75/ 5 / 8 / 6 /
飛び出し、ポジショニング、ミドルシュート/A-B
インサイドカッター、ウイングストライカー
ターン系フェイント、シザース、ワンタッチシュート、コントロールシュート、コントロールカーブ、ライジングシュート、スーパーサブ
天性の決定力を持つアタッカーとして期待されていたが、恋人への暴行容疑で2シーズン近く棒に振る。復帰後のヘタフェとマルセイユではその才能が錆びついていない事を証明したが、代表への選出は慎重的な声が根強い。
Re: メイソン・グリーンウッド

Posted:
2021年10月27日(水) 04:08
by ROXY
Mason Greenwood
2001/10/1
181cm/73kg
Nationality: England
Foot: L
Position: RW,CF
攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
80/44/78/76/83/83/80/86/
ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
82/83/73/77/77/75/86/84/82/66/72/
頭精/跳躍/テク/GK/コ安/逆精/逆頻/ケガ
65/72/78/50/ 5 / 8 / 7 /B
ウイングストライカー
シザース、ルーレット、エッジターン、軸裏ターン、コントロールループ、ミドルシュート、アウトスピンキック、低弾道ロブ、マリーシア
2022.01.01 更新しました
Re: メイソン・グリーンウッド

Posted:
2021年11月07日(日) 06:54
by ストラマー
>ROXYさん
フィジカルが上がってきていて、順調に成長していますね。ドリブルもその分、圧が強くなり空踏みやシザースが活きている印象です。
気になった点がややシュート力が強いような。振りはとてもシャープですし、ガタイの割には強いのも打てるんですけど、バランスを考えるとという感じです。あとは右サイドで半歩ズラしてのクロスが上手いので、長精を上げていいと思います。
Re: メイソン・グリーンウッド

Posted:
2021年12月28日(火) 22:42
by ROXY
>ストラマーさん
返信し損ねていました。申し訳ありません。。。
シュート力に関しては、鋭い振りから、レスター戦で見せたようなパンチのあるミドルもありますし、角度のあまりないところからも、正確かつ力強いシュートを打てている印象なので、バランスを考慮したうえでもやはり80半ば~後半あたりでいいのかなと。長パについては調整しました。
Re: メイソン・グリーンウッド

Posted:
2022年1月01日(土) 08:54
by ストラマー
ROXYさん
いえいえ、気づいたときに返信してもらえたら^ ^
以前potyさんとも似た議論をした記憶がありまして、シュート力をその選手のマックスで考えるか特徴を表す事を優先させるか、という内容だったと思います。
ゴラッソの印象がどうしても強くなりがちですが、やはりグリーンウッドの特徴は半歩早いタイミングからの良いコースを突いたシュートなのかなと(ステップの歩数、ボールの置き所、振りの速さ等両足であれが出来るのは本当に凄いです)。
僕はなるべく選手の特徴を優先させたいなと思っていましまして、一つの案として数値は調整しつつコントロールシュートとライジングシュートを付けるのもありなのかなと。
追記で逆足頻度は6から7でいいのかなと。正対に持って行く際は殆ど左足ですし、8を付けるとなるとデンベレや小泉の様なレベルに行かないまでもそれに近い頻度は必要ではないでしょうか。(同じ理由でカズや小野も8は無いのかなと考えています)
Re: メイソン・グリーンウッド

Posted:
2022年1月01日(土) 10:45
by ROXY
>ストラマーさん
絶対的な能力値を優先するか、その選手内の特徴を優先してバランスをとるかなど、その部分は少し僕も感じていたところがありました。確かに、そこの絶妙な部分を表現するためにスキルを活用するのは手ですね。
また、今回の話とは直接は関係ないのですが、ドリブル速度の能力値について、絶対的な速さと特徴どっちを優先するべきかという話で、絶対的な速度で評価すると、例えば極端な例でいうと、元のトップスピードが95でド速を85としている選手と、トップスピードが75で、ド速を90としている選手だと、絶対的なドリブルスピードだけで比べると後者の方が速いという風に捉えられると思うのですが、必ずしもそういうわけではないですよね。この辺りもやはり自身のトップスピードとの相対的な差だったり、その選手の特徴として評価するべきなのでしょうか?絶対的な評価にするとどうしてもトップスピードが高い選手がドリブルスピードも高くなりがちになってしまいますもんね汗
かなりわかりにくい文章になってしまい申し訳ありません、、
逆足についてなんですが、そもそもグリーンウッドってどっち利きなのでしょうか、基礎データを集める際にTransfermarktさんのサイトを参考にすることが多いのですが、そこには両足と書いてあるんですよね。昨シーズンや今シーズンのゴールを見ていると左足が多いのと、スールシャールが「彼は元は左利きだったが今は両利き」と言っていたことから、左利きに設定してもいいかなと思っていたのですが、ゴールが左足が多いのはポジションやプレースタイルゆえなのが大きいのと、セットプレーは場所によって左右で蹴り分けたり、約1年前のFA杯のトレンメール・ローヴァーズ戦や、その前のシーズンのロッチデール戦でのPKは右足で蹴っていたと思うので、利き足を左にして、逆足関連を8、8にそろえることでそのあたりが表現できるかなと思ったのですがどうでしょうか?
Re: メイソン・グリーンウッド

Posted:
2022年1月01日(土) 12:24
by ストラマー
ROXYさん
まずドリブルスピードですが、僕はトップスピードに対する相対的な速さという認識です。99に近い程素走りのスピードに近いという感じです。実際のプレーにおいてスピードを保ちつつ、蹴り出しすぎないドリブルをするには技術が必要なので、例えばドリブル精度60台、ドリブルスピード90台の選手というのは存在し得ないという事になりますが、数値の幅を出来る限り使って選手の特徴を出せたらと思っています。
セットされたボールを逆足で蹴るのは比較的容易なんですよね。前述の様にグリーンウッドの右足の精度に疑いの余地は無いのですが、試合中のボールタッチの頻度で見るとある程度左足に偏っているので8は厳しいのかなと思いました。
Re: メイソン・グリーンウッド

Posted:
2022年1月01日(土) 13:10
by ROXY
>ストラマーさん
ありがとうございます。
逆足頻度修正しました。確かに前述のようなプレーを除くと左足でボールを扱うことが多いですね。