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菅野 孝憲

Posted:
2012年6月09日(土) 14:48
by Poty
Name: 菅野 孝憲 Takanori SUGENO
Height/Weight: 179cm/75kg
Birth: 1984.5.3
Nationality: 日本
Career: ヴェルディJrユース-ヴェルディユース-横浜FC-柏-京都-札幌
Dominant Leg: 右
Position: GK
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
35 / 77 / 74 / 60 / 71 / 76 / 88 / 82 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
45 / 50 / 50 / 55 / 63 / 70 / 40 / 83 / 40 / 50 / 50 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/GK/連携/コ安/逆精/逆頻/
45 / 82 / 55 / 77 / 72 / 6 / 77 / 74 / 5 / 4 / 4 /
*1vs1キーパー、(PKキーパー)/A
Re: 菅野 孝憲

Posted:
2013年7月23日(火) 18:13
by 走る丘
>精神
現状の数値だと低いと思います。
あまり動じないタイプの選手ですし、PKにも強いので72まで上げていいと思います。
>PKキーパー
カッコでつけていいと思います。
Re: 菅野 孝憲

Posted:
2013年7月28日(日) 00:56
by youther
昔はPKでキーパー菅野=ゴール みたいなものでしたが、
2011年のCWCでPK止めたあたりからなぜか止められるようになってきましたね。
あまり動じないタイプ・・・のGKかもしれませんが失点したあとに
いつもマトリックスのようなポーズして脱力して後ろに倒れ込んでると思うんですけど
味方を鼓舞とかしっかりしてますっけ?
Re: 菅野 孝憲

Posted:
2013年7月28日(日) 11:10
by 走る丘
youtherさん レスありがとうございます。
確かに菅野は声を張り上げて味方を鼓舞するようなタイプではないですね。
雄叫びを上げるシーンとかもありますが、どちらかというとプレーで引っ張るようなタイプだと思います。
ただガンバの藤ヶ谷(68)、浦和の加藤(69)あたりとは少し差をつけてもいいかなと思い72という数値を提案しました。
それとレイソルでいえば主将の大谷に75がついていますが、大谷不在時にキャプテンマークを巻くことがある近藤(72)、栗澤(72)あたりとは同値でも問題ないかなと思います。
そこまで高い数値ではないと思います。
Re: 菅野 孝憲

Posted:
2013年10月06日(日) 21:26
by ニャオン
最近はこの数値のようなセーブ力は見せていられないように感じます。
とくに跳躍ですが、頭の上を越される場面も目立つので80あれば十分だと思います。
Re: 菅野 孝憲

Posted:
2015年10月18日(日) 22:44
by Poty
Position: GK
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
40 / 77 / 75 / 63 / 73 / 77 / 88 / 82 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
65 / 60 / 65 / 68 / 71 / 70 / 40 / 81 / 40 / 60 / 70 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/GK/連携/コ安/逆精/逆頻/
65 / 80 / 67 / 75 / 78 / 6 / 78 / 75 / 5 / 5 / 5 /
*1vs1キーパー、GK飛び出し/A
*高精度ロングフィード、ビルドアップ
*遅延行為
■ビッグセーブと安定した足下の技術で攻撃でも貢献出来る総合力の高いベテランGK。
GKとしての正確なポジショニングや判断力、1つ1つのプレーへの準備力の高さに、駆け引きの上手さを併せ持ち年齢を重ねながらも機敏な動きでハイラインの裏の広大なスペースもカバーする機動力も持ち合わせる。
また足下の技術を求められる近代のGKの日本人に於ける先駆け的な存在でもあり、ビルドアップの正確さや中距離の正確なフィード加えパス回しに加え、鋭いバックパスにも正確にコントロール可能なボールを扱う能力にも優れている。
唯一惜しむらくはおそらく公表よりも数cm低いと思われる上背であり、リーチも含めもう少しサイズがあれば…と感じるような失点シーンは度々見受けられている。
札幌加入当初は韓国代表の大型の具が所属していたこともあり控えとしての立ち位置であったが、練習から手を抜かないプロ意識の高さで数少ない出場試合でも活躍し、徴兵のため具が母国へ帰還した後は文字通り守護神として最後尾からチームを支えている。
対応が困難と感じたシュートに対しては足を止めて後方に倒れながら見送るシーンが多く見られ、リードしている展開ではリスタートを遅らせる遅延行為でイエローカードを貰うことも少なくない。
21/12/20、Poty案修正。