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山本 英臣

投稿記事Posted: 2012年6月18日(月) 23:55
by Poty
Name:  山本 英臣  Hideomi YAMAMOTO
Height/Weight:  175cm/69kg
Birth:  1980/6/26
Nationality:  日本
Career:  市原ユース-市原-甲府
Dominant Leg:    右
Position:  LIB/CB/DMF/SB
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 62 / 71 / 72 / 80 / 72 / 74 / 78 / 72 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 68 / 68 / 70 / 70 / 73 / 73 / 63 / 77 / 60 / 67 / 69 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
 70 / 72 / 72 / 64 / 77 / / 78 / / 5 / 5 /

*スライディング、カバーリング、DFライン統率/A
*プレイスタイルカード:ピンポイントパス
*スキルカード:無回転シュート

■守備的な位置ならどこでもできるユーティリティプレイヤー。
SBやボランチをやってきて最近CBにコンバートされたが、どうやらCBが一番適性が高いようだ。
フィジカル勝負は強くないがコーチングやカバーリングで守備をまとめ、正確なパスを前線に供給する。
かつては非常にミスが多かったが、ベテランになり安定感が出てきた。
そのため今季はキャプテンに就任し、チームを鼓舞し続けている。

※ABCさんベース。

Re: 山本 英臣

投稿記事Posted: 2012年12月02日(日) 22:46
by youther
特能スライディング追加で。
2010年のタックル成功率もJ1トップレベルでしたし
ボールだけ刈り取る非常に熟練された技術を感じます
守備も70で

Re: 山本 英臣

投稿記事Posted: 2013年2月23日(土) 22:23
by Poty
最近開幕に間に合わなくなるような怪我をしてしまいましたが、近年は特に怪我も無く、キャプテンとしてチームの不動の存在でチームを引っ張っていたのでプ安、コ安ともに6に上げて良いかと思います。

配給もセンスを感じるので短パは両方微上げして70に乗せて良いかと思います。

あとはポジですが近年の起用法を見るとDHメインでも良いかもしれません。
最終ラインでは駆け引きに優れますが、CBとしては小柄でややパワー不足感を感じますが、DHだと寄せの速さや読みの良さでボール奪取能力を活かせている印象です。
連携も他の似たタイプの選手たちとの比較での印象になりますが76くらいあっても良いかと思います。最低色付けしても問題ないレベルかと思います。

Re: 山本 英臣

投稿記事Posted: 2015年8月02日(日) 17:45
by Poty
2年以上前ではありますが、自分で以前DHメインで!と書きましたが、またその時以降CBの中央での活躍が光っているので、再度変更提案します。
リベロ追加でメインポジにし、守備も+1して良いかなと。
個人的には攻撃も+1して良いかなと。攻撃時の貢献度やPKでの落ち着きやセンスを見ると攻撃も+αでその辺り加味してもいいのかなと。

連携は更に円熟味を増した印象で78あっても良いかなと。

Re: 山本 英臣

投稿記事Posted: 2022年10月16日(日) 14:10
by らっかせい
年齢的なものもありますが身体能力面はさすがに落ちている感あるのでスタミナ、スピード、敏捷、跳躍などは下げでもいいと思います。
長年の経験やリーダーシップを考えると精神や連携はもっとあっても良さそうです。
あと、パスの精度ももうちょっとあるような気がします。

Re: 山本 英臣

投稿記事Posted: 2022年11月03日(木) 19:36
by Poty
Position:  LIB/CB/DH
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 62 / 69 / 74 / 76 / 72 / 73 / 77 / 72 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 71 / 68 / 73 / 69 / 76 / 73 / 66 / 77 / 63 / 70 / 72 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
 70 / 73 / 74 / 66 / 77 / 5 / 78 / 4 / 5 / 5 /

*DFライン統率/B
*ピンポイントパス、ロングパサー、アンカー

■40歳を超えてもプレーを続ける甲府のバンディエラ。
ベテランらしい落ち着いた立ち振る舞いと戦術眼、高いロングパスの精度で違いも見せる。
22年の天皇杯ではハンドによるPKで決勝点を与えて戦犯になりかけたが、最終的にはPK戦で勝利を決めたキックを決め、自らの足でチームを掲冠に導いた。

流石に年齢的にも体力的にも素早い展開に付いて行くのは厳しいですが、試合を落ち着かせることの出来る能力やフォアリベロ的な振る舞いで見せる正確なフィード能力はJ1の選手も含めて結構上位だと思います。

身体能力関蓮は既に現在に近い感じがしますし、精神や連携は上げとのことでしたが、個人的には相対的には親記事くらいでも充分かなと思いましたので据え置きしています。