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田中パウロ淳一

投稿記事by Poty » 2017年2月04日(土) 00:12

Name:  田中パウロ淳一 TANAKA Paulo Junichi
Height/Weight:  169cm/68kg
Birth:  1993.10.23
Nationality:  日本
Career:  兵庫フットボールクラブJY-サルパフットボールクラブJY-大阪桐蔭高-川崎-金沢-岐阜-山口-松本-栃木C
Dominant Leg:  左
Position:  BWG/LSH/RSH
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 67 / 45 / 75 / 77 / 77 / 80 / 73 / 82 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 79 / 78 / 69 / 67 / 71 / 68 / 67 / 79 / 66 / 72 / 76 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
 65 / 71 / 75 / 79 / 68 /  4 / 66 /  4 /  3 /  3 /

*ドリブラー/A-B
*インサイドカッター、コントロールカーブ、シザース、スーパーサブ
*FK/CK担当
*ムードメーカー

■高速シザースでの鋭い突破や、急な切り返しからのコントロールシュートやクロスなど個人技術の高いサイドアタッカー。
高校時代に遠征先のフランスでボルドーの練習に参加して能力を高く評価されたが、ボールを持ち過ぎたりドリブル一辺倒なプレーが次第に評価を下げて正式加入には至らず。
川崎に加入し突破力とキック力、力強い突破などから“和製フッキ”と呼ばれるようになったが、SBで起用されるなどチームに合わず、本人も海外でのプレーを模索し翌年退団。
結局海外移籍は果たせず、トライアウトを経て記入した金沢でも技術の高さを見せたものの、チーム全体でのハードワークを武器とするチームのスタイルと合致せずレギュラー奪取には至らず、岐阜に加入。
岐阜でもレギュラー奪取には至ってはいないが主にスーパーサブとして途中出場が多く、ゴールの匂いを感じさせるプレーを多く見せる。
左足を多用し右足は殆ど使わないが、ドリブルのタッチに加えクロスのキックの精度も高くセットプレーも任されることも多い。
父が日本人で母がフィリピン人のハーフであるが、名前の“パウロ”は生い立ちとは全く関係なく、中学時代に当時TVに闘莉王の父のパウロ氏がよく出演しており、名字が同じ田中であることや本人の見た目やプレースタイルが外国人っぽいという理由から周囲が言い始めたことがきっかけで、そのままニックネームとして定着し15年から同登録名を使用している。
試合後は積極的にパフォーマンスを行い、サポーターを沸かせるなど生粋のムードメーカー気質。

20/12/23修正。
Poty
管理人
 
記事: 5074
登録日時: 2012年6月08日(金) 21:53
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