Name: 中原 彰吾 Shogo Nakahara
Height/Weight: 177cm/68kg
Birth: 1994.5.19
Nationality: 日本
Career: 札幌U-15-札幌U-18-札幌-コンケーンFC-札幌-G大阪-長崎-札幌-仙台-相模原-十勝-引退
Dominant Leg: 右
Position: CH/DH/OH/(CB)
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
65 / 57 / 72 / 81 / 76 / 77 / 74 / 79 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
74 / 72 / 73 / 72 / 75 / 74 / 66 / 74 / 65 / 70 / 78 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
70 / 72 / 75 / 70 / 67 / 4 / 70 / 4 / 6 / 5 /
*パサー/B
*CK/FK担当
■同期の札幌U-18昇格6人組(深井、堀米、神田、永坂、阿波加)の中では随一のテクニシャン。
運動量と技術は元々評価されていたが、中々実践で活かすことが出来ず、提携先のタイのクラブのレンタル移籍も経験し、一回り成長して帰って来た。
前線を動き回り、起点となるプレーを得意とし、ハードワーカーとしての顔も持つ。
一方でプレーがスマートになりがちで、怖さやがむしゃらさが足りない気もする。
身長の割には球際に弱いことや、キックのパワーやスピードもあまり無くシュートも課題だったが、練習を重ねたためかシュートは以前より精度が大きく向上が見られた。
17年にG大阪に期限付き移籍し、トップチームでの出番は少なかったもののU-23での宮本監督の指導の下CBも経験し、球際での強さを習得。
18年は長崎で怪我をするまではCMFで、セットプレーなど精度の高いキックやチャンスメークで存在感を発揮していた。
19年は満を持して札幌への復帰するものの怪我やコンディションが上がらず、出番に少ないまま仙台へ完全移籍することとなった。
19/7/25修正。