• * ユーザー登録
  • * ログイン
  • * FAQ
  • 掲示板トップ
掲示板トップ ‹ 選手能力投稿 ‹ クラシックス ‹ 日本 ‹ リオ五輪世代 ‹ 1995年生まれ

返信する
4 件の記事 • ページ 1 / 1

深井 一希

投稿記事by youther » 2013年2月11日(月) 20:11

Name:   深井 一希 Kazuki Fukai
Height/Weight:  180cm/80kg
Birth:  1995.3.11
Nationality:  日本
Career:  札幌U15-札幌U18-札幌-引退
Dominant Leg:  右
Position: DMF
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 61 / 64 / 72 / 82 / 77 / 78 / 74 / 76 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 72 / 71 / 72 / 69 / 71 / 68 / 63 / 74 / 63 / 60 / 60 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
 70 / 74 / 73 / 69 / 68 /  5 / 69 /  4 /  6 /  6 /

*なし/ A-B
*プレイスタイルカード:潰し屋

豊富な運動量がある潰し屋でありながら、安定感のあるテクニックにパス技術も兼ね備えるボランチ
視野の広さ、守備力の高さは高校レベルでは別格
生まれつきの骨の異常を治す手術を終え、怪我がちな体質の改善が期待される
最後に編集したユーザー youther [ 2013年3月11日(月) 20:47 ], 累計 1 回
youther
 
記事: 330
登録日時: 2012年6月28日(木) 14:20
ページトップ

Re: 深井 一希

投稿記事by Poty » 2013年2月12日(火) 01:01

昨年のU-17、ユースカップなど何試合か見た印象で、まだプロデビューしていない段階で言うのもなんですが、比較的完成度高いのではないかと思います。(やや全体的に1、2高く感じる部分もありますが…)

深井はこの年代屈指のCMFだと思うのですが、左足のパス技術が高くてキャプテンシーにかなり秀でている同期の堀米、攻撃の万能型で最近好調の1年先輩の荒野、パスのアイディアはチーム随一の10番宮澤、元主将で左足のロングキックならJ1レベルの上里、主将で戦術眼に優れたCBと兼任になるであろう河合、両足のクロス精度が高く機動力もあるため両SBが今年は主戦場になりそうな前、優れたインターセプト能力を活かすためにコンバート案のある櫛引と、昨年最速のJ2降格と放出でかなり戦力ダウンと言われている札幌ですが、個人的には近年で一番このポジションの競争が激しそうで楽しみなんですよね。

完全に余談でしたが、ちょっと気になったんで書き込んでしまいました。失礼しました。(笑)
Poty
管理人
 
記事: 5074
登録日時: 2012年6月08日(金) 21:53
ページトップ

Re: 深井 一希

投稿記事by miya » 2013年4月26日(金) 21:06

ユース時代から見ておりますが豊富なスタミナといった印象は受けませんでした。
トップの試合でも後半途中から消えることもままありますし。
本人がパスの質を長所として挙げてますし驚くようなパスが随所にあるので短パは上げてもよいのでは?
miya
 
記事: 10
登録日時: 2013年4月26日(金) 21:00
ページトップ

Re: 深井 一希

投稿記事by Poty » 2013年4月30日(火) 00:06

Position: DH/CH
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 63 / 66 / 82 / 80 / 73 / 72 / 76 / 73 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 72 / 69 / 72 / 75 / 72 / 73 / 63 / 79 / 64 / 60 / 70 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/逆精/逆頻/
 76 / 73 / 73 / 70 / 74 /  5 / 74 /  2 /  5 /  5 /

*(飛び出し)/C
*ビルドアップ、ハードプレス、ボックストゥボックス

■札幌でのキャリアを全うした不屈の漢。
下部組織出身のCMFでは最高傑作と言われ、歴代の監督たちに代表クラスの選手だと評価されてきたが、プロ1年目と2年目に両膝の前十字靭帯をそれぞれ断裂するなど計5回同様の怪我に苦しんだ。
球際の強さを活かしたボール奪取が武器で、当たり負けすることは殆ど無く、いつの間にかヘディングにも強さを身に着け、特に川崎との19年のルヴァン杯決勝での後半終了間際の劇的な同点弾はサポーターの中では語り草となっている。
視野が広く戦術眼がありバランス能力にも長け、ビルドアップの安定感や機を見た攻撃参加などボランチのお手本となるような選手であったが、近年はかなり慎重な起用法であったにもかかわらず試合後の膝痛の頻度も増してしまい日常生活にも支障が出て来たことで、惜しまれながら30歳で現役引退を決断した。
本人は監督志向があり、今後は札幌の指揮官としてチームに復帰するかもしれない。

25/9/27修正。
Poty
管理人
 
記事: 5074
登録日時: 2012年6月08日(金) 21:53
ページトップ


返信する
4 件の記事 • ページ 1 / 1

Return to 1995年生まれ

オンラインデータ

このフォーラムを閲覧中のユーザー: なし & ゲスト[0人]

  • フォントサイズの変更
  • 印刷ビュー
Powered by phpBB® Forum Software © phpBB Group
Style created by David Jansen @ IDLaunch
Japanese translation principally by ocean