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マヌエル・ルイ・コスタ

投稿記事by らいあん » 2012年10月12日(金) 01:31

Name: マヌエル・ルイ・セーザル・コスタ(98-99シーズン)
Manuel RUI Cesar COSTA
Nationality: PORTUGAL
DOB: 72.3.29
Height/Weight: 180/74
Position: OMF
Foot: 右
□ ファーフェ(ポルトガル)→ベンフィカ(ポルトガル)→フィオレンティーナ(イタリア)→ミラン(イタリア)→ベンフィカ(ポルトガル)
□攻撃/守備/当た/スタ/スピ/加速/反応/敏捷/
 86 / 52 / 80 / 80 / 82 / 82 / 84 / 83 /
□ド精/ド速/短パ/短速/長パ/長速/蹴精/蹴力/蹴技/FK/曲が/
 93 / 82 / 99 / 95 / 90 / 87 / 80 / 84 / 82 / 85 / 85 /
□頭精/跳躍/テク/積極/精神/プ安/連携/コ安/
 74 / 70 / 93 / 78 / 80 /  6 / 87 /  6 /
*ドリブラー、司令塔、両足フェイント、アウトサイド、PKキッカー、(ダイレクトプレー)/B
*トリックプレー、ヒーロー、救世主、バティストゥータと連携高い
*FK/CK担当

■ ポルトガルの黄金期を支えたファンタジスタ。
ドリブルは、かなりの実力の持ち主であるがそれ以上に
パスは高精度で見方へのパスで決定的なチャンスを作りだし
さらに天才的なひらめきも持っていて彼の出すパスは、まるで魔法のようだった。

フィオレンティーナ時代は、10番を背負い
同僚のバティストゥータとセリエA屈指のコンビとして名をはせていたが
タイトルには、恵まれなかった。
そんなルイ・コスタだがこんな名言を残している。
「ポルトガル代表である限り、フィオレンティーナにいる限り、ルイ・コスタが王冠を手にすることは無いが、
ファンタジスタの背中には天使の羽が生えている。それだけで十分だ」

長年タイトルから遠ざかっていたフィオレンティーナだがコッパ・イタリア杯を制覇し
一度は、蘇ったが財政難でバティは、ACローマへ、ルイ・コスタもミランへ移籍した。

2000年EURO大会が開催され
フィーゴ、ヌーノ・ゴメスと共にポルトガルは、勝利を重ねていく
ゴールデンエイジも円熟味を増し、ポルトガルは十分優勝を狙えるチームであったが
準決勝で1998年WC王者フランスと戦い
ポルトガルは、ルイ・コスタを中心に果敢に攻撃を仕掛けていく
しかし、2-1で惜敗し優勝を逃した・・。

その後、ACミラン移った彼は10番を背負いチームの司令塔を任せられた。
テクニカルなパスを武器に活躍、同僚のシェフチェンコはルイ・コスタの事を「世界最高のプレーヤー」と語る。
2002-2003年シーズンミランは、念願だったUEFAチャンピオンズリーグ優勝を果たした。
添付ファイル
manuel-rui-costa.jpg
manuel-rui-costa.jpg (40.1 KiB) 表示数: 4851 回
らいあん
管理人
 
記事: 1261
登録日時: 2012年6月02日(土) 03:55
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